株価の天井で売却すれば儲かるのは当然ですが、それを実際に予測するのはものすごく難しいことです。


考えてみればわかりますね。


天井をつけるのは一日、多くの場合数分間程度のまばたきのような時間です。
わかるわけがありません。


だから普通は、「もうはまだなり」。
(もう株価が天井!と思って売っても、まだ上昇し続ける)


「まだはもうなり」
(株価がまだまだ上がり続ける!と思って待っていると、ピークがすぎて下落!)


過去のチャートを見れば、簡単なような気がしてしまうのですが。。。


 
「名人、天井売らず底買わず」
ということばもあります。
底値で買って天井で売るなんて名人でもできない。という意味で、
株で財をなす名人ももっと細かいポイントで売買をしているのです。


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